【クラウドファンディングを実施します!】
12月12日開始予定
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情報が溢れる今、「本当に正しいこと」に出会える場が必要です。『KIZUKI Journal』で偏らない気づきを届け続ける仕組みを一緒に育てませんか?
どうか、私たちの挑戦に力を貸してください。
一緒に、新しいメディアの形をつくりましょう。
― 声を上げる前に、考える場所を。
気づいたら、
何が本当なのか分からなくなっていませんか。
ニュースを見ても、
SNSを開いても、
怒りと不安と断定ばかりが流れてくる。
誰かの言葉を、
誰かの結論を、
そのまま借りて生きていくことが
当たり前になってしまった。
でも、本当は——
「考えたい」と思っているはずです。
静かに。
自分の頭で。
誰にも煽られずに。
【KIZUKI Journal】は、
その“当たり前だったはずの場所”を
もう一度、取り戻すためのメディアです。
正直に言います。
今の日本のメディアは、壊れかけています。
真実よりも数字。
思考よりも刺激。
公共性よりも都合。
声の大きいものが勝ち、都合の悪いものは消える。
その中で、
必死に「気づいてほしい」と発信している人たちがいます。
でも——
彼らは、次々と消えていきます。
生活が苦しくなり、
圧力にさらされ、
「続けられなくなる」からです。
これは才能の問題ではありません。
構造の問題です。
だから、
個人の頑張りに頼るのを、もうやめたい。
私たちは、
正解を押し付けるメディアを作りません。
誰かを敵に仕立て上げることもしません。
代わりに——
・事実を丁寧に並べ
・背景を掘り下げ
・判断は読者に委ねる
「考える力」を信じるメディアを作ります。
政治も、歴史も、世界情勢も。
軽く扱いません。
でも、恐怖で縛ることもしません。
落ち着いて、
逃げずに、
目を逸らさずに考えられる場所。
それが【KIZUKI Journal】です。
スポンサーを入れれば、楽です。
広告を増やせば、早いです。
でも、それをやった瞬間、
このメディアは終わります。
だから、最初から決めていました。
「このメディアは、読者と一緒に作る」
支援とは、
お金の話ではありません。
「こういう場所が、社会に必要だ」
という意思表示です。
あなたの支援が、
誰かの言葉を生かし、
誰かの勇気を守ります。
構想は、もう夢ではありません。
・サイト設計は完了
・制作パートナーも動いています
・発信を続けてきた仲間もいます
足りないのは、ただ一つ。
「一緒に背負ってくれる人」です。
完璧なメディアを約束することはできません。
でも、
・ごまかさない
・逃げない
・黙らない
それだけは、約束できます。
この国で、
「考えること」を諦めたくないなら。
声を荒げる前に、
立ち止まる場所が必要だと思うなら。
どうか、
【KIZUKI Journal】の立ち上げに
力を貸してください。
これは、
メディアの話であり、
未来の話であり、
そして、あなた自身の話です。
静かに、でも確かに。
一緒に、火を灯しましょう。
【KIZUKI Journal】は、あなたと共に始まります。