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ハーバード大教授が提唱「downtime」ソルフェジオ周波数

ハーバード大教授が提唱「downtime」のすごい効果

 

「downtime」は、ハーバード大学医学部教授であり医師のハーバート・ベンソン氏によって提唱されたリラックス方法です。やり方はいたってシンプル。1日のなかで休憩の時間を「20分」とるだけ。これだけで、感情の消耗や負担が約50%にまで軽減されると、ベンソン氏は述べています。

そして、この休憩には、ふたつの効果があるとされています。ひとつめは、コルチゾールと同じくストレスホルモンの一種である「アドレナリン」の過剰な分泌を防いだり、アドレナリン自体を取り除いたりする効果です。生理学的な面において、ストレスを軽減させるメリットがあります。

ふたつめは、休憩をしているあいだ、過去を回想することによるストレスや未来に起こりうる不安についてのストレスを回避できる「マインドフルネス」の効果です。頭のなかを落ち着かせることで、余計なストレスを感じずにすみます。

 

周波数528Hzの音を聴く

音に大きく関わる周波数のうち、癒やしの効果をもつとされるのが「ソルフェジオ周波数」というもの。これは、528Hz・396Hz・174Hzを含む、9つの周波数の総称を指しています。

埼玉医科大学保健医療学部教授の和合治久氏によると、「ソルフェジオ周波数」のなかでも「528Hzの周波数」が、リラックス効果をさらに高めてくれるのだそう。同氏は、528Hzの周波数には、心身を安らぎモードに導く副交感神経に直接作用する音の要素が豊富に存在するため、自律神経のバランスが整うと言います。この周波数の入った音楽を聴くことで、仕事に集中しやすくなったり意欲が高まったりするなど、精神疲労による症状の改善が見られているそうです。

 

周波数帯の違いによる影響

【周波数帯の例】日本語:125~1500ヘルツ(Hz、中国語:500~3000Hz、 イギリス英語:2000~16000Hz。

  • 日本語と英語では音の周波数が異なるため、日本語の周波数に慣れている日本人の耳は英語の周波数を「雑音」として処理してしまうことがあります。

  • 周波数の違う言語を意味のある言葉として捉えられるようになるには、まず耳がその言語の周波数に慣れる必要があります。

 

基本となる癒しの周波数「528Hz(ヘルツ)」

528Hzは9つのソルフェジオ周波数の中でも、基本となる周波数で「奇跡の周波数」ともいわれています。

過度なストレスに晒され、傷ついたり壊れたりした細胞のDNAを修復するといわれています。

『ソルフェジオ・ヒーリング528』シリーズでは、両方のCDのTrack.1に収録されており、純粋で清々しい音が心身をクリーニングしてくれます。

 

安定の周波数「174Hz(ヘルツ)」

174Hzはソルフェジオ周波数のうち、1番低い周波数です。

意識の拡大と進化の基礎となる174Hzの周波数が、人の内面に働きかけ、心を安定に導くといわれています。音に合わせて声を出して音階と共鳴することで、落ち着いた気分が広がります。

心が安定すると自分の軸や存在をしっかりと認めることができ、一歩踏みだす勇気を抱くことができます。

 

促進の周波数「285Hz(ヘルツ)」

285Hzは多次元領域からの意識の拡大を促すという、ソルフェジオ周波数の中でもスピリチュアル性の高い周波数です。

心の安定をより強固なものにするために、自然治癒力を促し心身を整えるといわれています。

285Hzの周波数を含むCD『ソルフェジオ・ヒーリング528〜心身を整える5つの周波数』のTrack.3は、透明感のある朗らかなイメージの曲調です。

ゆっくりと深呼吸しながら聴くことで、意識をさらに広げることができます。

 

解放の周波数「396Hz(ヘルツ)」

386Hzは基本となる癒しの周波数528Hzとともに、ソルフェジオ周波数の中でも重要視されている周波数です。

罪の意識や、トラウマ、恐怖心、不安の感情を緩和させるといわれています。

アルバム『ソルフェジオ・ヒーリング528〜心身を整える5つの周波数』のTrack.4は396Hzの周波数が含まれており、心に染み入るような情緒的なメロディーが特徴です。

感情に働きかけ、自己の解放を促し、聴いた後に心も体も軽く感じさせてくれます。

 

変化の周波数「417Hz(ヘルツ)」

417Hzは変容を促す周波数です。

417Hzの周波数があなたの意識と無意識に働きかけ、回復力を高める助けとなります。

ストレスを生み出し状況をより悪化させる原因にもなるマイナス思考やマイナスな状況からの回復を促すといわれています。

 

調和の周波数「639Hz(ヘルツ)」

639Hzは人との繋がりをもたらす調和の周波数です。

対立するものを統合し緩和させることから、人間関係の向上が期待できるといわれています。

CD『ソルフェジオ・ヒーリング528〜脳力を高める5つの周波数』Track.2はやさしく包み込まれるようなメロディーでネガティブな気持ちも一掃され、自分だけではなく周囲への愛情も満ちていきます。

 

自由の周波数「741Hz(ヘルツ)」

741Hzは意識を自由に羽ばたかせて、表現力を開花させる周波数です。アルバム『ソルフェジオ・ヒーリング528〜脳力を高める5つの周波数』Track.3はポジティブなエネルギーを感じる曲で、コミュニケーション能力の向上をはかるといわれています。741Hzの音に合わせて声を出してみると、効果が高まります。

 

直感の周波数「852Hz(ヘルツ)」

852Hzは直感力を覚醒させる周波数です。脳の奥に位置する「松果体」を活性化し、洞察力、直感力を高めるといわれています。アルバム『ソルフェジオ・ヒーリング528〜脳力を高める5つの周波数』のTrack.4は、澄んだ空気の中にいるような爽やかなメロディーが特徴です。聴いた後は、思考がクリアになったかのように雑念が取り払われ、リフレッシュ感が得られるでしょう。

 

活性の周波数「956Hz(ヘルツ)」

956Hzはソルフェジオ周波数の中でも1番高い周波数です。

頭のてっぺんと天井がつながったかのようなスピリチュアルなイメージを持ち、高次元の意識とつながることで脳が活性化するといわれています。

956Hzが含まれている、アルバム『ソルフェジオ・ヒーリング528〜脳力を高める5つの周波数』のTrack.5を聴きながら、瞑想を行い呼吸を整えることで、すっきりした気分に導きます。

 

実際にソルフェジオ周波数でつくられた音楽

世界で最も有名なバンドの一つ、ビートルズの曲にもソルフェジオ周波数か使われている曲があります。

1966年リリースのアルバム「リボルバー(原題:Revolver)」に収録されている「トゥモロー・ネヴァー・ノウズ(原題:Tomorrow Never Knows)」です。今は亡きジョン・レノンが、528Hzを割り当てたコード1つのみでつくった作品です。「トゥモロー・ネヴァー・ノウズ」はサイケ調ですが、不思議と安らぎも感じられる奥深い曲です。また、癒しのアーティストとして有名なエンヤの曲にも、ソルフェジオ周波数がよく含まれています。

 

人が不快に感じる周波数

 

各国の言語周波数を重ねてみると、日本語がいかに調和をとっていけるのかが分かります。

争いを生み続けている国の言語は、不快に感じる周波数を発しているようです。