2019-12-09 米国の雇用統計発表明けでの動きに注目


先週末の米国・雇用統計発表後、一旦はドルが買われる動きとなりましたが、その後反転。

108.60近辺でのレンジ状態となっています。

売り目線で、まずは様子を見ながら108.40を下に抜いてくるかどうかを見極めようと思います。

 

本日は特に注目する指標発表がありませんので、

あとは例のごとく米中貿易問題に関するニュースに警戒しながらトレードしようと思います。

 

各通貨ペアともにヨーロッパ時間まではレンジだと思われますので、

5分足でのスキャルピング。

ボリンジャーバンドと、MACDのシグナルで逆張りを何度か試そうと思います。

 




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